冬場ならではの節約ポイント

冬はとても寒く、
そして乾燥する季節でもあり、
灯油代、加湿器代と
出費も増える季節でもあります。


子供が産まれてから冬場、
特に気を付けているのが、
太陽の光、換気、乾燥の3つです。

秋ごろから春にかけてとても冷え込むので、
ストーブを付けることが増えてきます。

それに伴って、灯油代はもちろんのこと
湿度が下がり乾燥してきます。

灯油の節約方法としては、
日中、晴れた日は太陽の光を部屋に取り入れると
暖かく、太陽の光だけで過ごすこともできます。
太陽の光は、家の雰囲気を好くすると共に、
人間の体にとっても良いものですので、
(直接長い時間浴びすぎると、紫外線の影響が出てきます。)
寒い時期の太陽は、一石二鳥以上の役割をします。

寒いからと言って、日中換気(空気の入れ替え)を
しないのは、乾燥のもとにもなるのでしっかりと5分でも
3分でもしましょう。

太陽が沈みかけてくると家の中も寒くなってくるので、
ストーブをつけます。

日中ストーブをつけていなかっただけでも
だいぶ節約でき灯油代が違ってきます。

夜中ずっとストーブをつけることが多いと思いますが、
ストーブをつけると、何より乾燥が気になります。

私は、お風呂上がったら、お風呂場を開けて、
お風呂のお湯で洗濯を回し、
ストーブの近く、もしくは、
寝室の近くに洗濯を干します。

そしたら、お風呂の湿気もいい感じに部屋に逃げ、
乾燥を防ぐことになり、
しかも、お風呂の残り湯で洗濯を回すのですから、
水道代も節約になり、
その上、洗濯物が加湿器代わりになります。

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